こんにちは、おっこちゃんです。

 

今年の初めに、ぼくは、フォローマティックXY

レビューをして、推奨商材としました。

 

その考えは今もまったく変わっていません。

 

 

実際のところ、凍結の問題にこれだけ配慮した

ツールは他にないと思っています。

 

また、アフィリリンクをダイレクトに

つぶやいたりしなければ、凍結の心配も

ほぼありません。

 

やっていけないことは、同一のAPIから、

同じ内容のツイートをすることですが、

それも、ちょっとだけ言葉を変えることで、

問題ないのです。

 

 

極端に早いスピードでフォローしたり、

目立った動きをするとまずいので、

そこも注意して、今は毎日、フォローマティックを

動かして、かわいいアカウントを育てています。

 

 

そこで、ふと思ったのは、この「育てる」

という言葉が、最近あまり聞かなくなったなー

ということです。

 

Billy Joelの歌に、Honesty(誠実)という

歌があります。

 

 

Honesty is such a lonely word.

誠実とはなんて寂しい言葉だろう

Everyone is so untrue.

嘘つきばっかりの世の中だ

Honesty is hardly ever heard.

誠実、なんて聞くこともない

And mostly what I need from you.

だけれどもぼくは君にその誠実を求める

 

 

そうです。育てるという言葉も、誠実と

同じく空虚な虚しい言葉になりつつあります。

 

 

そういえば、ぼくは植物を育てるのがすきで、

樹木がもっとも好きですが、野菜を作ったりも

します。

 

 

若いひ弱い苗を大事に守りながら、やがて

大きく力強くなっていく様子は、本当に

心の底からいやされるものがあります。

 

 

で、フォロマティックxyを使って、

アカウントを育てていることが、

全く同じ感覚であることに、最近気づきました。

 

Web上のデータにすぎない、リアルでは

実態のないアカウントに愛着を感じてしまうのは、

おかしなことでしょうか。

 

ツイッターはフォロアーが2000人を超えると、

安定すると言われています。

 

 

それは、あたかも、アカウントが大人になる感覚に

近いものがあります。

 

 

いいねをたくさん貰ったり、リツイートされたり、

フォローをたくさんされたりする健康なアカウントも

あれば、そうでもないアカウントもあります。

 

 

属性によることが大きいとは思いますが、基本は

ツイートの内容だったり、フォローの方向性だったり

すると思います。

 

 

だから、変な話ではありますが、あまりほかの方が

おっしゃっているのを聞いたことがないですが、

植物を育てるのが好きな方に、ツイッターは

とてもあっていると思います。

 

フォロマティックxyのレビューは、

http://wp.me/p6JbNV-8A

 

または、ここをクリックしてくださいね。

 

 

おっこちゃんでした。