こんにちは、おっこちゃんです。

 

今日は、バートとリンダのクレイジーラブはアンビリバボーか?

というタイトルで、アメリカで60年前に起きた事件について書きました。

 

このアンビリバボーな点、クレイジーラブと言われる点は、ストーカー行為をし、相手のリンダに硫酸をかけて失明させるという犯罪を犯したバートが出所後にリンダと結婚する点、そしてその後、表面上は、何事もなく2人で結婚生活を送っていることです。

 

ストーカーのあげく殺してしまったりする陰惨な事件が日本でも起きていますが、相手と結婚するというのは確かに珍しいかもしれないですね。

 

ストーカーになる素質というのは、人間だれしも持っていると思いますが、実際には、そうならず踏みとどまっている方がほとんどだし、防ぐことだって可能だと思います。

 

ストーカーを捕まえてみると、口をそろえたように素直でいい子だとか、真面目な人で挨拶もしっかりするので信じられない、勤勉なサラリーマンとかになりますね。

 

でもストーカーの頭のなかは異常な状態で善悪の判断もできないぐらいになっていたりします。

 

だから、ぼくは、ストーカーが一旦その環境を離れて、マジにならないことが重要かと考えています。

 

僕のその60年前の事件についての感想や思いは以下のリンクからお読みいただければと思います。

 

バートとリンダのクレイジーラブはアンビリバボーか?

 

*もうすぐ2月ですね。毎日充実して大事に生きてますか?

 

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20170129 by okkochaan