こんにちは、おっこちゃんです。

 

先ほど、僕のメインブログに以下のテーマで記事を掲載しました。

 

なぜ喫煙を禁止できないのか

 

タイトルからみると、僕がタバコ嫌いに読めるかなと思いますが、決してそうではありません。

 

 

 

体にいいことだけをして、長生きして、そして何をしようというのか、むしろ明日に道を知れば夕べに死すとも悔いなし、という信条で一日一日を真剣に生きることだけが重要だと考えています。

 

 

もちろん、健康には可能な限り気を使うべきで、定期的な健康診断だとか生活習慣病を予防するための食事や運動、睡眠などに気を配ることは重要ですが、逆にそちらのほうが重要になり真剣に生きることがなおざりになっているとすれば、本末転倒だと思うからです。

 

人間、というより生あるものはすべて死んだり病気になったりしたくありません。

 

けれども、健康オタクは僕は病気だと考えています。

 

何かで書いたのですが、運動するためにひと駅前で降りて歩くなど実に無駄なことです。

 

通常の駅でおりて、歩幅を長くとり両手を振って早足であるくとかすれば足ります。

 

タバコだって辞めようと思いながら吸っているくらいならやめればいいのです。吸うのなら楽しく美味しくすうべきです。そしてルールを守って吸っている人をとやかく言うことはないと思っています。

 

タバコに害があるとしても、すべての責任をタバコになすりつけているように思えてならないのです。

 

こうした風潮のためか、日本の喫煙率はだいぶ下がって20%を切ったというニュースも見た気がします。

 

だから喫煙者を擁護するような発言も圧倒的に不利なわけですが、たとえすべての人に反対されても、僕はそれで自分が納得しないかぎり意見を変えたりはしません。

 

だから喫煙する方は、ますます形見が狭いかもしれませんが、どうせ吸うなら、美味しそうに吸いましょう。

 

長生きの秘訣はタバコと言いましょう。

 

てなわけで、

 

なぜ喫煙を禁止できないのか

 

読んでみてくださいね。

 

20170111 by okkochaan