こんにちは、みなさまお元気ですか。

 

僕は、この9月の初旬のいまごろが最も好きな季節ですが、

このところ天候が目まぐるしく変化しますね。

 

体調の管理も正直難しいのではないでしょうか。

 

さて、今日はアフィリエイト向けではありますが、

ツイッターのbotを合理的に効率よく作成するために、

最近僕がやっている方法を紹介しますね。

 

僕は自動のフォローツールとして、

フォロマティックXYという有名なツールを

使っています。

 

これは、月額課金がなく、特別価格であれば

2万円程度で購入できますので、

ネット上の集客をツイッターで考えている方には、

おすすめです。

 

ただし・・・

 

フォローマティックの問題ではありませんが、

ツイッターに付きまとう問題として、

凍結するということがあります。

 

いずれ、フォローマティックについては、

別に書きますので、そちらを参考にして欲しいですが、

一言で言うと、ツールとして購入したほうがいいかどうか

という観点で言えば、絶対に購入するべきツールです。

 

特に、フォロワーを増やしたり、フォロー返しがない

アカウントをリムーブ(フォローから外すこと)したりの

作業については、ツールを使うべきです。

 

また、ノウハウに関する特典やフォローは、開発者の

きったんさん、山崎さんの人柄もありますが、

非常に満足しています。

 

しかし、フォローマティックといえども、

万能ではありません。

 

僕は、すでに3回ほどAPIが凍結しています。

 

原因は、僕の乱暴な使い方にあるので、

フォローマティックの問題ではありません。

 

ツイッターに関して言えば、決して無理をしない、

植物を育てるように、気長に行うことをおすすめします。

 

ツイッターの利用規則をよく理解して、

少しでも危ないことはしないようにすることが、

結局は順調にアカウントを育てることに

なります。

 

ところで、ツイッターをbotで動かす場合ですが、

はじめのハードルはbotの作成ではないでしょうか。

 

同じつぶやきの繰り返しは、凍結の原因になりますので、

botについては、やはり最低でも200はつぶやきを用意して

セットすべきです。

 

フォローマティックでは、初めに

200以上のbotを作成することを推奨しています。

 

リライトなどで簡単に作成できる方は、

それでいいと思いますが、これって、

意外と根気のいる作業です。

 

しかも、つぶやきごとに追加していくというより、

メモ帳などで作成して一気にセットするところが

結構大変な作業となります。

 

僕も初めは真面目に作業をしていましたが、

凍結を機会にbotを見直して、もっと充実させたいこと、

また、アフィリリンクやブログへの誘導などを

より自然に行うための、通常のつぶやきとの

バランスを考えた時に、無理なく楽に

作成できる方法を見つけました。

 

実に単純な方法なんですが、それは、

Twitterbotを使ってbotの原稿を作成

することなんです。

 

Twitterbotは実に使い勝手が良いので、

フォローマティックYと併用することを

お勧めします。

 

当然ながらシステム上の問題はありません。

 

凍結対策としても有効だと思います。

 

まず、作業したいツイッターアカウントを立ち上げます。

 

次に、同じブラウザでtwitterbotを立ち上げます。

 

つぶやきをする、をクリックして作業したいTwitterと

同じアカウントなら続行、そうでなければ、

ログアウトして、再度認証して、そのツイッターアカウントを

出します。

 

もしツイッターアカウントがまだ始めたばかりであれば、

以下のようにつぶやきをあらかじめ設置します。

 

・ つぶやきは順番でつぶやくようにする

・ つぶやき間隔は5時間ごと

・ 0時~7時はつぶやかない、にチェック

・ フォロー返しにチェック(フォローマティックXを

動かしている方はどちらでもいい)

 

以上ができたら、ツイッターアカウントに戻り、

ツイッターの検索機能で、そのアカウントの

属性にあったツイッターアカウントを検索します。

 

気に入ったつぶやきがあったら、Twitterbotで

リライトして、つぶやき登録をします。

 

以上の作業をコンテンツやブログを書いたりの

合間などに少しずつでも進めていけば

いつの間にか立派なbotが出来上がります。

 

尚、botの間隔は決して無理なものにしないでください。

 

間違っても30分ごとの選択は不可です。

 

僕の目安は以下のようになります。

 

bot数が50未満: 5時間ごと

bot数50~100未満: 3時間ごと

bot数100~200未満: 2時間ごと

bot数200以上: 1時間ごと

 

*なお、アフィリリンクを流すのはボット数の10%を

目安にしてください。

 

フォローマティックYをお持ちのかたは、

あるいは上記の作業が不要ではと

考えるかもしれません。

 

しかし、Twitterbotは簡単に、

つぶやき数の一括アップロードと

ダウンロードが可能です。

 

特に作成したbotのダウンロードをすると、

改行には、フォローマティックのドラフトで

必要な、\nがしっかりと入っています。

 

ある程度のボリュームができたら、Yに移管して、

Twitterbotもしくは、Yでアフィリリンクをつぶやくなど、

工夫すると良いのではないでしょうか。

 

尚、フォローマティックYの最大の魅力である

バイラルマーケティングによる、自作自演の

リツイートですが、どうも凍結の原因になりやすく

思えてなりません。

 

ちょっと様子を見ていこうと思っています。

 

いずれにしても、ツイッターは非常に

魅力的なSNSであることは間違いなく、

今後も大いに利用しようと思っていますが

凍結の問題とは向き合って行かなければ

ならないと覚悟しています。

 

諸先輩がネット上でも多くの事例を紹介

されていますので、参考にしてみてください。

 

まだまだ研究が必要なツイッターですので、

情報交換などできると嬉しいです。

 

ありがとうございました。